野球を始めて親が大変だったこと①

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とにかく朝が早いことです!

長男が野球を始めた当初は、

次女はまだ3歳。

長男をグラウンドへ送るため

まだ幼かった次女も朝早く起こし

一緒に連れていきました。

まだ眠たくてグズグズする次女でしたが、

長女にも手伝ってもらいながら

何とか乗り越えました。

下の子が大きくなっても

朝が早いのは変わらず。

小学校の時よりも中学校の時、

中学校の時よりも高校生の時、

どんどん親の朝は早くなります 笑

それでも頑張れるのは、

子どもも一生懸命頑張ってるから。

楽しそうに野球をやっているから。

自分自身が子どもの頃に

夢中になれるものを

見つけられなかったから、

野球に一生懸命になる姿を

心の底から応援したいと思うんです。

夢中になれるものがあって

羨ましいです!

もちろん、

イラッとすることもたーくさん

ありますけどね。。。

この時間もあっという間なんだろうなと

上二人が高校生になって

つくづく思います。

朝早いのは大変だけど、

かけがえのない時間を

大切にしていきたいです。